保険の話

自動車保険や生命保険を中心にしたコラムを綴っていきます。

1日自動車保険(1Day保険)なるものがあるらしい

 

自動車保険と言えば、毎月のもの!!といういうイメージが強いのですが、最近1日自動車保険(1Day保険)がいつでも誰でも気軽に利用できてしかも安い!と話題になっています。

 


子供が運転する日もあるし・・・ということで、子供を保険に入れている場合その保険料ってついつい割高になってしまいがちですよね。しかも毎日運転するわけじゃない、という事も多いです。

 

 

そういう時にこの1日自動車保険はかなり便利!

 

 

両親の車や友達の車をちょっと借りて運転する際などに利用でき、補償内容も思いのほか手厚く安心なのです。

 

 

この1日自動車保険(1Day保険)について詳しくご紹介していきます!

 

 

1日自動車保険とはどんな保険?

1日自動車保険は現在、東京海上日動三井住友海上あいおい損保の合計3社から販売されている自動車保険です。(docomoのワンタイム保険は東京海上が引き受け会社になります。)

 

 

いずれの会社もその補償内容にあまり大きな差はありませんが、各社とも魅力的なサービスを展開しているのもポイント!

 

 

1日自動車保険の基本補償内容は以下になります。

 


・1日自動車保険は対人・対物で事故により損害を与えてしまった場合の補償は基本的に無制限で補償される

 


・1日自動車保険は保険期間が”1日”と”24時間”となっている場合があります。

 


・一般的な自動車保険に存在する等級が、1日自動車保険には存在しない(つまり、1日自動車保険を利用して事故を起こしても等級は下がらない)

 


各社ともそれぞれ特色が異なりますが、基本的な補償内容はあまり変わらないのと各社1日と24時間で保険期間が異なるのもポイントです。

 

 

1日自動車保険はどんな人に向いてるの?

1日自動車保険がとくにオススメ!という人がいます。


友達からちょっと車を借りるとき」・・・通常、保険に運転者を限定する特約をつけている場合この友人は補償対象外になってしまうということが!

 

そんな時にこの自動車保険を利用すれば万が一の時もしっかりと補償してくれるので安心です。

 


帰省してきた家族が家の車を運転するとき」・・・実家に住んでいる両親が運転をする自家用車の場合運転者を家族に限定する特約をつけているという方も多いのですが、こちら休みを利用して実家に帰省してきた子供が万が一事故を起こしても補償されないんです。

 

 

そんな時に1日自動車保険です!帰省している間だけ契約をすれば万が一の時もしっかりと補償を受けられます。

 


現在加入中の自動車保険の見直しを行っている最中」・・・保険料を抑える為に特約を付けるべきか外すべきか悩む方にオススメなのが1日自動車保険です。

 

 

いざという時にもこの保険でカバーすることが出来るのでその分保険料を安く抑えることが出来るんです。

 


こういった人達は、通常の自動車保険よりも1日自動車保険の方が安くしかも数日単位で申し込みが出来るので便利でオススメです!

 

 

1日自動車保険の価格

 

東京海上日動:ちょいのり保険〉


保険料・・・500円/日or1,500円/日


対人・対物賠償保険・・・無制限


搭乗者傷害特約・・・500円・1500円いずれも保険金額1000万円・一時金10万円


運転中の車両補償・・・500円無し、1,500円有り


その他の補償・・・いずれも自損事故傷害特約、ロードアシスト、事故現場アシスト。


保険期間・・・1日


元祖1日自動車保険の会社がこちらの東京海上日動のちょいのり保険になります。1度の申し込みで最大連続7日間まで加入することが出来るようになっていて、利用したい日数だけを自由に増減して契約することが出来ます。

 

 

三井住友海上:1DAY保険〉


保険料・・・500円/日or1,500円/日or1,800円/日


対人・対物賠償保険・・・無制限


搭乗者傷害特約・・・有り


運転中の車両補償・・・500円のみ無し、1,500円の場合支払い限度額300万円自己負担額15万円、1,800円の場合支払い限度額300万円自己負担額10万円


その他の補償・・・いずれも対物超過修理費用特約、ロードサービス、自損傷害保険、1,800円のみこのほかに車内手荷物等特約(支払い限度額10万円)が付きます。


保険期間・・・24時間


二人目から割引や、二回目から割引といった割引も用意されています!

 

 

〈あいおいニッセイ同和損保:ワンデーサポーター〉


保険料・・・500円/日or1,500円/日


対人・対物賠償保険・・・無制限


搭乗者傷害特約・・・有り


運転中の車両補償・・・500円/日無し、1,500円/日の場合支払い限度額300万円自己負担額15万円。


その他の補償・・・いずれも対物超過修理費用特約、自損傷害保険、ロードアシストサービス


保険期間・・・24時間


友達から車を借りた際などにも気軽に利用できる保険で2回目から割引や2人目から割引も利用することができます!

 

 

1日自動車保険(1Day保険)なるものがあるらしい まとめ

ドライバー保険と何が違うの??と疑問に思う方も多いと思いますが、1日自動車保険というのは”時々人の車やレンタカーを利用する人にピッタリな”保険になります。


1日(または24時間)単位で契約することができ、どの会社も500円というワンコイン!!で契約することが出来るので保険料も安く、気軽に申し込めるのがポイントです。

 

 

各社それぞれ補償内容は同じようで若干異なるので、1日保険を選ぶ際はオプションなどもしっかり加味してから比較すると安心です。

 

保険会社の中には、”次回以降も利用すると利用料金が割引になる”という魅力的な割引制度を設けていたり、自動車保険を選ぶ際に利用した日数分だけ毎月の支払い金額が割引になるといったサービスを行っているところもあります。

 

金額や補償内容があまり変わらないので、こういったオプションから自分にあった1日保険を選んでみるのもオススメです。

 


帰省をして家族の車を利用することがある場合・友達の車を借りることがある場合・保険の見直しを行っている方は必見の保険が1日自動車保険です!

 

 

当てはまる方は是非、この機会に一度1日自動車保険について色々チェックしてみてはいかがでしょうか。

 

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10万円も安い? 自動車保険を最安値にする裏ワザ集 | 自動車保険の最安値を比較

 

安い自動車保険の正しい選び方

自動車保険が高い・・・と感じる方は意外と多いと思います。

 

この機会に料金が安い通販型に乗り換えようかな?と検討している方も、既に自動車保険に加入している方も必見の安い自動車保険の正しい選び方についてご紹介していきます!

 

10万円も安い? 自動車保険を最安値にする裏ワザ集 | 自動車保険の最安値を比較

 

 

 

安い自動車保険の探し方について

一口に”安い”といっても、自動車保険は会社によってその金額も補償内容もバラバラです。そこで、便利なサービスを利用してみましょう!

 


その便利なサービスというのが、”自動車保険一括見積もりサイト”です!

 

 

現在、この見積もりサイトは自動車保険以外でも引越しや不動産など様々な見積もりが利用できるのですが、自動車保険の一括見積もりも全て無料で利用することが出来るようになっています。

 


自動車保険の一括見積もりでは、必要な情報を入力すると複数の保険会社に見積もりの依頼が出来ます。

 

そこで相場を比較したり、どこが一番格安なのかをチェックすることが出来るんです。

 


最近利用したときは、複数の保険会社を一括見積もりして上と下で2倍以上の差がありました。(一番安いところで45,000円弱!

 


自動車保険って身内が入っているところになんとなく自分も加入~とか、車を購入した際にディーラーがオススメする自動車保険にそのままお任せで加入~なんていう事が多いと思いますが、比較をすることによって今よりもかなり保険料を抑えることが出来るかもしれません。

 


自動車保険料を安くしたい!!と考えている方は是非、無料で利用できる一括見積もりサイトを利用して相場をチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

 

割引を上手に活用してみましょう!

保険料を安くするポイントに”割引”を利用するというものがあります。

 


全ての保険会社で適用されるわけではないのですが、例えば〈ゴールド免許割引〉は多くの保険会社で適用されている割引の1つになります。

 

 

契約者がゴールド免許であれば保険料が安くなる場合があるんです。

 

 

ゴールド免許=無事故・無違反、普段から安全運転の人という事で保険料を安くすることが出来るんです。オトクなのです!

 


また、〈安全装置割引〉というちょっと変わった割引なんかもあります!

 

 

こちらは、車に衝突安全ボディやエアバック、ABSなどの安全装置がついている際に利用できる割引になります。

 

 

これらの安全装置が車についていると保険料が安くなるということも!

 

 

車を購入の際はこの”安全装置”についてもしっかり確認をしてから購入すると良いかもしれませんね。

 


このほかにも、”複数所有割引”といった割引を利用できることも。

 


こちらは保険会社にもよりますが、例えば1台目保険契約が5年以上で無事故を続けた場合優良契約者ということで2台目3台目の新規契約を割引してくれるというもの。

 

 

条件が保険会社ごとに細かく決められているので、こちらは代理店などにしっかり確認をしましょう。

 

 

車両保険の範囲や免責金額の設定について

自動車保険というのは主に”エコノミー+限定A”や”一般車両””エコノミー”のざっくりわけて3種類に分けられます。

 


この中でもダントツで広い補償内容を持っているのが”一般車両”になるのですが、補償内容が手厚い分保険料は高め・・・。

 

 

ですので、保険料を抑えたい場合は”エコノミー+限定A”や”エコノミー”などと一緒によーく見比べてみるのがオススメです。

 


次に、免責金額のことについて。

 


この免責金額も保険料に結構響くんです。

 

 

この免責金額というのは簡単に言ってしまうと、自己負担額です。

 

 

そして免責金額の設定というのは「万が一、事故があったときに決めた免責金額を下回る修理代の場合は自分で負担をします」というものなのです。

 


保険会社によって異なりますが、多くは”免責0-0”や”免責0-10万円””免責5-10万円”と表記されます。

 

 

これ、”免責5-10万円”の場合1回目の事故は自己負担額5万円で2回目の事故で10万円の負担が掛かりますというものになります。

 

 

そして免責金額5万円で損害金額15万円の場合は5万円が自己負担となり、保険会社からは保険金10万円が出るという事になります。

 


この免責金額はアップすればするほど、保険料は安くなります。(自己負担額が増えれば増えるほど、保険料は安くなります。)

 

 

究極に安く済ませる方法とは?

基本的に、事故によって保険金が支払われると次の年の保険等級が1事故につき3等級も下がってしまい、結果として保険料がアップしてしまいます。

 


保険料を安く済ませたい!

 

 

と考えている方は是非、無事故の優良ドライバーを目指すようにしましょう!

 

 

自動車保険というのは基本的に優良ドライバーは保険料が安くなり事故を起こしたドライバーは保険料が高くなるシステムになっています。

 

 

これノンフリート等級別料率制度っていいます。

 

 

無事故割引、みたいなものです。等級は全部で1~20まであって、この数字が大きければ大きいほど割引率が高いのがポイント。最初は6級~になります。

 

 

そして、1年間事故を起こさなければ毎年1級ずつ階級アップ!その分、割引率も上がっていきます。

 


保険料を安く済ませたい場合、無事故を心がけるというのも大事なことです!

 

 

また、小額の保険料に関して請求しない、という方法も。(保険料を請求すると翌年の保険料がアップするため、小額の場合は保険料を請求しないという選択肢もあります。)

 


因みに等級についてですが、

 


等級6→事故無19割引・事故有19割引
等級10→事故無45割引・事故有23割引
等級15→事故無51割引・事故有33割引
等級20→事故無63割引・事故有44割引
(等級3→事故無12割増・事故有12割増)
(等級2→事故無28割増・事故有28割増)
(等級1→事故無64割増・事故有64割増)

 


という割引率になります!20等級を目指すのも節約に繋がります!

 

 

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通販型自動車保険のメリット・デメリット

自動車保険で一番最初に選ぶことといえば、代理店型にする?それとも通販型?

 

だと思います。

 

今回は”通販型”の自動車保険についてのメリットとデメリットをまとめてみました!これから自動車保険に加入する方・自動車保険の見直しを検討している方も是非参考にしてみてください。

 

 

まずは通販型自動車保険のデメリットについて

 

デメリット1.契約から保険金請求まで全てを自分で行う必要がある。面倒くさい。負担が大きい。

 

事故を起こしてしまった!!となった場合、通常は保険屋さんに電話をし、保険屋さんに全ておまかせ☆になるのですがこちらを全て自分でしなければなりません。


また、そもそも契約をする際もこの手続きを自分で行う必要があります。約款などを全て目を通し、それから契約・・・になるので、慣れていないとちょっと大変なのも事実です。

 


デメリット2.等級&年齢などがシビア!


代理店型だと割りとゆる~い感じがする年齢や等級。通販型になるとこれがかなりシビアです!


とくに、事故を起こしやすいといわれている免許取り立ての10代20代半ばは保険料が代理店よりも高くなるということも!ある程度年齢が高くても等級もしっかりチェックされるので、結局高くなった~・・・なんていう事もあります。

 


デメリット3.基本的に保険屋の人は来ません。


事故を起こしてしまった!となったときに心強い味方になってくれる保険屋さん。


基本的に、事故直後の現場にはこの保険屋さんは来てくれません。

 

ですので、全部自分で行う必要があります。心強い味方が来てくれないと、ちょっと寂しいですし不安になってしまいますよね。とくに、事故を起こしたとなると動悸も止まりません。

 

デメリットをこんな形で解消できる保険も存在しますよ!

 

セコム損保の場合、通販型自動車保険なのですが緊急時には契約者の関係者として事故直後の現場へ駆けつけてくれる”現場急行サービス”という魅力的なサービスを用意しています。ですが、この場合他の通販型自動車保険に比べると少々割高になります。が、代理店型に比べると安いのもポイントです。


また、アメリカンホームダイレクトにも事故現場の安全確保+通行車両の誘導など事故現場で嬉しい対応をサポートしてくれる”事故現場対応サポート”というサポートが用意されています。こちらも必見です。

 

 

次に通販型自動車保険のメリットについて

 

デメリットばかりではありません!通販型自動車保険はデメリット以上にメリットがいっぱいあります!

 


メリット1.代理店ではないので手数料が掛からない


代理店型の自動車保険が高い理由の中にこの”手数料”が含まれているからなのですが、通販型の自動車保険にはこの代理店手数料というものは存在しません。ですので、その分必然的に安くなります。

 


メリット2.早期契約割引が魅力


早期契約割引を利用することが出来るのも、この通販型自動車保険のメリット!早めに契約をすればその分安くなるので、毎月の保険料を抑えることが出来ます。契約更新が分かっている・保険の見直しを検討している際は是非この早期契約割引を利用して毎月の保険料を安く抑えましょう。

 


メリット3.インターネット割引も魅力


代理店型にはないメリットがこの”インターネット割引”です。

 

全ての通販型自動車保険に用意されているわけではないのですが、このインターネット割引がある通販型自動車保険は意外と多いです。ネットを利用すると時間も短縮することが出来るので是非、ネットをフル活用しましょう。

 


メリット4.自分にピッタリな保険を探しやすい


代理店型になると、一々代理店に行き説明を聞いて自分に合った保険やプランを探す必要があります。

 

ですが、通販型自動車保険の場合事前に必要事項を入力するだけで、複数もの保険を一括で見積もることができ、自分にピッタリな自動車保険を探しやすく見つけやすくなっているのも特徴。時間も手間も大幅に短縮することができちゃうんです。

 


メリット5.全てネットor郵便で完結することが出来るので便利!


自動車保険の見積もりから契約まで、ありとあらゆることをネットや郵便で完結することが出来るのもこの通販型自動車保険の魅力です。代理店が開いている時間を気にすることが無いので、忙しい方でも気軽に利用できるというメリットが。

 


メリット6.保険料が格安


通販型自動車保険最大のメリットがこれです!”保険料が格安”!


契約から請求まで全て自分で行わなければならないため、その分保険料が代理店型に比べると格安なのです。

 

保険について熟知している方、こういうのが得意という方には絶対オススメなのが通販型自動車保険です。

 

 

主な通販型自動車保険会社について

 

ここで、主な通販型(ダイレクト)自動車保険会社についてご紹介していきます。中にはCMでよく見かける保険会社もあるかも知れませんね!


・セコム損保
・アメリカンホームダイレクト
・三井ダイレクト(MS&ADインシュアランスグループ)
SBI損保
チューリッヒ
ソニー損保
アクサダイレクト
イーデザイン損保東京海上グループ
・セゾン自動車火災(損保ジャパン日本興亜ホールディングスグループ)
・そんぽ24


これらは通販型自動車保険の大手となります。有名です!

 

 

通販型or代理店型を選ぶ際に気をつけておきたいことについて

通販型を選ぶ際は、契約内容や補償内容をガッツリと目を通しておくようにしましょう。


「あれ?これだけしか補償されないの!?」となりやすいのも通販型自動車保険のデメリットになります。ですので、契約する際は金額だけではなく補償内容などをしっかりとチェックしておくようにしましょう。


通販型自動車保険は代理店型に比べて料金が圧倒的に安いため、なんとなく通販型を選んで失敗している方が多いのもまた事実です。

 

例えば、保険料がとくに割安になる”日常・レジャー”を選択していたけど実際は通勤中に事故に遭ってしまい補償を受けることが出来なかったという事が多々あります。更に、年間走行距離を選ぶ際”実際よりも少ない距離で契約をしていたのを事後後に初めて知り、補償を受けることが出来なかった”という事例もあります。

 


ですので、契約内容の確認や補償内容の確認が甘いと事故に遭った際に補償を受けられず泣き寝入り・・・なんていう事がないようにこの辺は本当にしっかりと!確認します。

 

また、これらが不安と言う方、契約内容の確認が心配という方は少々割高ではありますがきちんと説明をしてくれて万が一の時に心強い味方になってくれる代理店型の保険をオススメします。


ついつい保険料で比べられやすい通販型と代理店型ですが、いずれも同じ”保険”ではありますがその内容が異なるので自動車保険を選ぶ際は金額だけではなく、様々な面から比較をしてみるようにしましょう!

 

 

結局どこを選ぶのが良さそう?

保険にあまり詳しくない!


自分で対応できるか不安!


という方は、断然代理店型自動車保険をオススメします。

 

事故時の対応、更新をするときの書類作成にくわえ、自分に合ったプランを勝手にオススメしてくれるのでラクチンです。

 

ですが、ある程度保険に関する知識を持っていたり自分で補償内容をアレコレと決めたいと考えている方、何よりも保険料を安く抑えたいと考えている方には通販型(ダイレクト)自動車保険が断然オススメです!


この2つなのですが、通販型自動車保険というのはどちらかというと”事故を起こしたことがない方””保険請求をしない優良ドライバーや優良契約者”を募集している傾向があるのもまた事実です。これまでに事故経験が無いという方なども通販型自動車保険がオススメです。

 

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